さまざまな飲み方ができるベジパワープラス

アンチエイジング・スペシャリストが厳選した素材で作ったベジパワープラス。通常の青汁同様、ベジパワープラスもお水に溶かして飲むことが一般的ですが、粉末状になっているので、工夫次第でよりおいしくベジパワープラスを摂取することができるのです。

 

 

まずは、一般的にお水で溶いて飲む方法ですが、ただ規定通りのお水の量で飲むのではなく、お水を少し減らしてみたり、お水に溶かすベジパワープラスを2包にして飲むことで、ベジパワープラスのより濃厚な味わいを楽しむことができます。また、寒い季節にはお水ではなく、お湯に溶かすことでほっとするベジパワープラスが出来上がります。

 

 

牛乳や豆乳に溶かしてもおいしく飲むことができます。お水で溶いた時よりもより濃厚で、マイルドなベジパワープラスを味わうことができます。ベジパワープラスだけでも豊富な栄養素が含まれていることに加え、カルシウムやタンパク質、ミネラルなどの栄養を含んだ牛乳や豆乳と一緒に飲むことで、より多くの栄養を身体に取り入れることができるのです。

 

 

ベジパワープラスは、開発時2歳だったオーガストの娘でもおいしく飲めるように作られていますが、それでも一般的な青汁同様、お子さんにとっては飲みづらいものであるようです。そんな時には野菜ジュースやアップルジュースなどの果物ジュースに溶かしてあげることで、甘さや風味も加わり、お子さんにとって飲みやすく仕上がります。おやつの時などのジュースにベジパワープラスを混ぜることによって、栄養素もしっかり補うことができますし、野菜ジュースや果物ジュースに含まれるビタミンなどの栄養も摂れるので、お子さんの栄養管理には最適です。

 

 

今回ご紹介した以外にも、ベジパワープラスは料理に使うこともできたりするので、自分なりのベジパワープラスのおいしい摂り方を見つけてみるのもいいですね。ただ健康のために飲み続けるのではなく、楽しんで続けられるように工夫してみるのも楽しいと思います。